どうやってDXに立ち向かうのか
答えは見えていますか?

〜デジタルの民主化が求められる理由〜

VUCA 崖から落ちる男性

先行きがどうなるか分からないVUCA時代
変革を求められる大企業

産業の大変革、ディスラプター参入
競争相手は異業種に

気付かぬうちにあなたの足元は揺らいでいる

すべての企業がDXに巻き込まれる時代

しかし悩みはつきない・・・・・

どうやって、DX推進すればいい? どうやって、企業価値を高める? デジタル人材が圧倒的に不足 デジタルリテラシー低い ツール入れればDXか? 個別システム乱立 どうやって、DX推進すればいい? どうやって、企業価値を高める? デジタル人材が圧倒的に不足 デジタルリテラシー低い ツール入れればDXか? 個別システム乱立
発想を転換しよう!今こそ「デジタルの民主化」を 業務のプロである業務部門が自らデジタルを活用することで、全社のデジタル化は加速 最終的には、企業文化の変革=DXにつながる 転換

業務のプロである業務部門が自らデジタルを活用することで、
全社のデジタル化は加速
最終的には、企業文化の変革=DXにつながる

Before

基幹&業務システムの構築・保守・運用も、
さらにDXも全てIT部門の役割。
疲弊、スピードダウンで変革できない。

新システム構築、保守運用、DXがうまくいかない

After全社に広がり
「デジタルの民主化」実現

業務部門

業務のプロである、現場部門が
自らデジタル化

IT部門

ITのプロとして全社の
デジタル化を支える

  • 業務デジタル化パワーを獲得する男性

    業務デジタル化パワー獲得

    現場で自律したデジタル化が進み、全社でデジタル化パワー増大+スピードUP。世の中の変化に迅速に対応できる様に。

  • デジタル・リテラシーが向上する男性

    デジタル・リテラシー向上

    ITの難しい知識習得が目的ではない。「デジタルで変革できる感覚」「デジタルでコトを起こす感覚」が大事。

  • 変革マインド浸透

    自分の手で業務が変えられることに気付く。仕事に対する自律心、より良くしたいというマインド、新たなひらめきが生まれる。

これらがすべて
DXに立ち向かう土台へ

守り・安定・思考停止からの脱却。自律、変革マインド、スピード
を獲得しDXを実現しよう。ITベンダーは「丸投げ先」ではない。
自律を促し、変革に伴走する協創パートナーを選びを。

大企業の“ヤバい”ITベンダー依存の実態

“ヤバい”調査シリーズ第2弾
いよいよ公開

大企業のヤバい ITベンダー依存の実態 ホワイトペーパー

ドリーム・アーツは大企業のITシステム決済者1,000名に「ITベンダーロックイン」に関する調査を実施しました。その結果、ITベンダー依存の驚くべき実態が明らかに。

ユーザー企業とITベンダー企業の不健全な関係は「低位安定」に固定化され、いずれ両者ともデジタル競争の敗者となります。あなたの会社の現状はいかがでしょうか。

ぜひ実態調査をダウンロードいただき「自社のベンダー依存度」を確認してください。

大企業の“ヤバい”IT
ベンダー依存の実態
ホワイトペーパーダウンロード

8月24日開催Eight主催「DX CAMP 2021 Zero」
収録動画

「DXの思考法」著者 西山圭太氏とドリーム・アーツ代表山本の対談動画を特別公開。
経営者はもちろん、DXやデジタル化に関わる方々必見の内容です

対談 | DX裏話(10分)

これはヤバい!調査でわかった大企業のDX認識
縦割り打破!「デジタルの民主化」をレイヤー構造で考える

8月24日放映「DX Camp 2021 Zero」
冨山和彦氏・西山圭太氏・ドリーム・アーツ代表山本

「DX/CXこれからの10年」3者対談も特別公開中!

1000人から10万人規模の大企業が
変革するための協創パートナー
様々なシーンにおいてDX/デジタル化を
支援するドリーム・アーツ

1000人から10万人規模の大企業が変革するための協創パートナー 1000人から10万人規模の大企業が変革するための協創パートナー

DXの土台「デジタルの民主化」

クリック!して実際の
取り組みをご覧ください

部署

全社

自分の業務は自分でデジタル化したい

紙、エクセル業務はうんざり、早くデジタル化したい
IT部門が多忙でデジタル化が進まない

困っている人

こんな業務に困ってる・・・・

  • 申請業務
  • ヒヤリハット
  • イベント管理
  • 顧客マスタ
  • 商品開発管理

業務部門がデジタル化することのメリット

  • 大量の紙・エクセル業務から解放され、本質的な業務に時間を使うことができる
  • 急な業務プロセス変更が入っても、自分ですぐに修正できる
  • IT部門とのコミュニケーションコストが格段にへる
  • 業務部門が自律的になる。デジタルマインドセットの醸成

業務部門がデジタル化をチャレンジした事例

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コロナなのに出社
バックオフィスは紙・ハンコ・メールだらけ​

コロナなのに出社・・・
紙・ハンコうんざり、早くなくしたい
戦略人事など本質的な仕事に注力したい​

こんな業務に困ってる・・・・

  • 稟議​
  • 購入申請​
  • 出張申請​
  • 慶弔申請​
  • 交際費申請​
  • 住所変更届​

紙・ハンコから脱却してリモートワーク実現を!

  • 大量の紙・ハンコ業務から解放され、リモートワークが可能に
  • バックオフィスだけでなく社員全員の業務効率化につながる
  • バックオフィスが自律的になる。デジタルマインドセットの醸成

人事部自らデジタル化改革を実現した事例

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複数部署連携・複数成果物・申請ルート複雑
低コストでデジタル化したい

システムあるのに対応できず、結局紙が残っている
半分あきらめてるが、やはりデジタル化したい

こんな業務に困ってる・・・・

  • 他部署/他社と連携する商品開発管理
  • 膨大な成果物がある設計書管理
  • 全社・グループ会社またぐ複雑な申請ルート

あきらめないで!複雑な業務のデジタル化

  • スクラッチでしかデジタル化できないとあきらめていたが、SaaSで実現!
  • 外部パートナーとのやり取りもきめ細やかな権限管理でセキュアに
  • 複雑な業務に関するノウハウ・実績豊富。ドリーム・アーツがしっかりサポート

複雑な業務のデジタル化を実現した事例

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IT部門に余裕なし
業務部門が自律してデジタル化できたら最高だ

作る人と使う人のギャップはどうしても出てしまう
ノーコードで業務部門がデジタル化して欲しい

業務部門が自律すると、IT部門にもメリットが

  • IT部門はサポートに専念。全社の業務デジタル化が加速します
  • IT部門に余裕が生まれ高度なデジタル化領域に時間を割くことができます
  • 業務部門がデジタル化できる手厚い支援プログラムで安心
  • 複雑な権限設定が可能、金融機関お墨付きの高セキュリティ

業務部門のデジタル化を支えるIT部門の事例

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工数/コスト削減。システムは外注せず内製化したい
IT部門の自分にも開発しやすい環境が欲しい

このスピード感では外注していたら世の中に追いつけない
コストも削減したいので内製化は必須

システム内製化は大きなメリットがあります

  • 事業会社が自らデジタル化することで時間・コストを大幅に削減
  • ノーコード・ローコードサービスで開発工数が短縮できます
  • 複雑な権限設定が可能、金融機関お墨付きの高セキュリティ
  • 基幹システムはSaaSなどの外部システム連携実績多数

外注せず内製化しスピードアップしたIT部門の事例

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社員の自律、チャレンジできる環境を整備したい

言われたことしかやらない社員が多いと感じる
失敗を許さない空気もある。ITリテラシーも低い
社員が自律して、チャレンジできる環境を整備したい

社員が自律する環境を整えましょう

  • 業務を自らデジタル化できる環境を彼らの武器として用意しましょう
  • 社員が業務のムダを見つけデジタル化し、本質的な業務に時間を使うように
  • 失敗しても低コスト。まずは「やってみる」環境があることが大事です
  • チャレンジし小さな成功を味わうことでモチベーションが上がります

社員の自律・チャレンジする環境を作り上げた事例

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大企業全社の情報共有を改革したい

現場の社員まで適切に情報が行き渡らない
グループ会社間で情報格差がある。情報共有の改革が必須

適切な情報共有により生産性が上がりシナジーが生まれます

  • スムーズな情報共有で全社の「意識共有」を促しシナジー創出
  • 全社の情報共有・業務のデジタル化で働き方が変わります
  • M&Aやグループ会社間など複雑に絡む情報の流れを整備してシナジー創出
  • 塩漬けになった「Domino/Notes」からの移行ノウハウ・実績も豊富

全社の情報共有改革に取り組んだ事例

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コミュニケーション改革の協創パートナーが欲しい

M&A、グループ統合で多様な文化を一つにするには、全社のコミュニケーション改革が必須。
一緒に考え、実行してくれる頼れる協創パートナーが欲しい

大企業のコミュニケーション改革プロジェクト推進ノウハウ

  • 数万人の社員の意識共有を実現するには、想いだけでなく裏側の仕組みも重要
  • ドリーム・アーツ社員がプロジェクトに入り込み、改革の一端を担います
  • 全社レベルの改革プロジェクトのノウハウ・実勢多数です

全社のコミュニケーション改革プロジェクトを推進した事例

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DX体質・DX Readyな企業文化を育みたい

社員のほとんどが変化に弱いし、ITは苦手
DXが推進される企業文化へはほど遠い

DX体質とは社員がデジタル前提で自律している文化です

  • 社員が自分の業務を「デジタル前提」で考えられるような環境を整えましょう
  • 社員が業務のムダに気付き自らデジタル化、自律して業務の最適化を考えるように
  • デジタル化で効率化されると、社員は本質的な業務に時間を使うようになります
  • 時代の流れに合わせて、自分の業務を素早く変化させることができるように
  • デジタルマインドセットが醸成され、DXのヒントが現場から生まれます

DX体質・DX Readyな企業文化を育んだ事例

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