東京オフィス紹介

エントランス

恵比寿ガーデンプレイスタワー29階にオフィスを構えるドリーム・アーツ。
エントランスは毎週異なるお花でお客さまをお迎えします。

協創スペース

オフィスを入ると大きなソファとDA Valuesボード

オフィスを入ってペルシャ絨毯を歩いていくと、協創スペースである大きなソファが広がります。協創空間のメインには、デニム生地メーカーとして世界でもトップクラスのシェアを獲得しているカイハラ社のデニムソファ。世界各国からセレクトされた品質の高い天然コットンを使用。伝統と革新的技術から生み出されるカイハラブルーは代表的なジャパンブルーとして認知されています。ソファの置きクッションには広島本社と揃えて“備後絣(びんごかすり)”を使用しています。

カイハラ本社のある広島県福山市は古くから備後絣の産地として栄えた地でもあります。この協創スペースは時にお客さまとの講演イベントを開催することも。

協創スペース紹介1
協創スペース紹介2
協創スペース紹介3
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協創スペース紹介5

スツール(木の椅子)は、広島県廿日市市の県産材で、すべて違う種類の木からできています。
ケヤキ、ホオ(朴)、ヒノキ、ミズメ、クリ、サクラ…なかでもヒノキは美しい光沢が出るととも癒される香りが漂います。県産材の温かみを感じる優しい素材をシンプルに構成したインテリアになっています。

オフィスを入ってすぐに見える壁にはドリーム・アーツが大切にしているバリュー「DA Values」の木製ボードが飾られています。

ミーティング
ワークスペース

ざっくばらんに話し合うワイガヤに有効なミーティングスペースも充実。29階という高さなので眺望は抜群。
東京の街並みが見える部屋でスタンディングミーティングも可能です。
ミーティングスペースのほか、個人で集中して業務に取りワークスペースも。

ミーティングスペース紹介1
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ミーティングスペース紹介6

アートスペース

社内のデザイナーが手掛けたチョークアート

「独創的な革新」をテーマに、“ドリーム・アーツの提供価値や変革を北斎等へのオマージュとしたい”と葛飾北斎や歌川広重などの絵画をモチーフに、社内のデザイナーが描きました。 ドリーム・アーツの大切にしている想いと遊び心あふれるアートになっています。

アートスペース紹介1
アートスペース紹介2 アートスペース紹介3 アートスペース紹介4

パリで活躍する画家のアート作品

オフィス内のインテリアは広島出身であり、現在パリで活躍されている西美公二氏の作品がアクセントに。アートはオーロラをイメージしており、作品の下部にドリーム・アーツのスローガン「Peak the Arts of Co-creation」の文字が描かれています。

アートスペース紹介5

フォトギャラリー