学校法人 立命館様

立命館大学が取り組む50,000名の業務基盤高度化
-申請業務の100%システム化にむけて-

学校法人 立命館様
学校法人 立命館
設立年
1900年
教職員数
約3,300名
学生数
約48,000名

「学校法人立命館(以下、立命館大学)」は約48,000名の学生・生徒が学び、約3,300名の教職員が勤務する大手学校法人。個人や組織、地域や国、文化などさまざまなボーダーを超える魅力ある人材輩出のため、先進的かつ積極的な取り組みで知られる立命館大学が抱えていた課題とは。

導入概要
導入時期
2019年8月
構築・導入期間
約2ヵ月
導入規模
教職員、学生含む50,000ユーザー
プロダクト
SmartDB®
大企業向け業務デジタル化クラウド

「SmartDB」の導入で学生と向き合う時間を創出

少子化が進む今、学校法人には毎年、定員確保のために新たな価値や特色を生み出し続けることが求められている。学生数の変化は職員の適正な人員配置にも影響を及ぼし、業務効率化は避けて通れない。この問題は全国屈指の学校法人である「立命館大学」にとっても例外ではない。

約48,000名の学生・生徒が学び、約3,300名の教職員が勤務し、先進的かつ積極的な取り組みで知られている立命館大学が、個人や組織、地域や国、文化などさまざまなボーダーを超える魅力ある人材輩出を実現するために、なぜ「SmartDB」を導入したのか。
そしてそこから描く未来の立命館大学の姿とは?
導入プロジェクトに携わったキーマンへのインタビューをまじえながら詳しく紹介しています。ぜひご覧ください。

立命館の事例イメージ新たな価値や特色を生み出し続けるために立命館大学が取り組もうとしていることとは。

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事例見出し

  • 変わりゆく学校法人の「今」
    ・未来のために解決すべき足元の課題とは
  • 「SmartDB」のスピード導入で学生と向き合う時間を創出
    ・運用開始の先に見据える広がり
    ・新たな課題解決に向き合う時間を創出
  • 「R2020」のその先に見据えるもの