コクヨ株式会社様

使い続けて10年以上、コクヨの自律した現場業務改革を促す「SmartDB」

コクヨ株式会社様
コクヨ株式会社様
設立年
1905年
従業員数
約6,784名[連結](2018年12月末現在)

「コクヨ株式会社(以下、コクヨ)」は海外の関連会社含め約6,800名の従業員をもち、アジアを始め世界へ事業展開を進めるグローバル企業である。コクヨ社員は、常に自ら生産性が上がる働き方を追求し、多くの日本企業へ時代に合った働き方を提案している。現場での業務改革は必要不可欠であり、そこにITは欠かせない。コクヨの自律した現場業務改革を促すIT基盤として、約13年間の長きにわたって使い続けられる「SmartDB」とは。

導入概要
導入時期
2006年3月
利用期間
13年
導入規模
関連会社を含めた国内約6,200ユーザー
利用業務
申請業務、報告業務、進捗管理、マスター管理など業務など多岐に渡る
プロダクト
INSUITE®
EIP型グループウェア
SmartDB®
大企業向け業務デジタル化クラウド
DCS
クラウドサービス

「SmartDB」で自律した現場業務改革を始めて13年

海外の関連会社含め約6,800名の従業員をもち、アジアを始め世界へ事業展開を進めるグローバル企業であるコクヨでは、現場での業務改革は必要不可欠であり、改革にはITが欠かせないものとなっている。

このたび公開した活用事例では、そのような環境で自律した現場業務改革を促すIT基盤として、約13年間の長きにわたって使い続けられる「SmartDB」を、なぜ選択し、そしてどのように活用しているのか。現場の業務改革をITから推進するキーマンへのインタビューをまじえながら詳しく紹介する。

コクヨ株式会社様の事例イメージ現場による自律した業務改革の習慣・風土を生みだすためのヒントを、
担当者の声とともに4ページでお伝えします。

事例全編のお申し込み

事例目次

  • 「SmartDB」で自律した現場業務改革を始めて10年以上
    ・社員一人一人、生産性向上を追求
    ・組織構造改革をきっかけにワークスタイル変革へ
    ・現場に浸透する「SmartDB」
  • 「SmartDB」を使い続ける理由
    ・現場が使い倒し常に進化する業務アブリケーション
    ・現場へ浸透する仕組み
  • 次の10年を目指して
  • 現場による自律した業務改革の習慣・風土を生み出すために

コクヨ様の業務改善クラウド活用事例

コクヨ様

コクヨグループは、2012年10月にコミュニケーション基盤であるINSUITE、SmartDBをクラウドへと移行した。多くの企業が検討にとどまるなか、先駆けてクラウド化を実施した背景にはなにがあったのだろうか?

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