Notes移行ソリューション

豊富な実績がノーツ移行ノウハウの証 全日本空輸株式会社様、コクヨ株式会社様、株式会社文化放送様、株式会社アルバック様、加賀電子株式会社様、他多数 移行から1年後の姿事例紹介セミナー 事例とポイントを徹底解説!資料ダウンロード

どこまでできる?Notes移行の実際は?

Notes/Dominoと同じようなオールインワン型製品はあるのか!?

Notesを使いこなしている企業ほど、単一メーカの製品へ移行するのが難しいのが実情です。理由は簡単、「情報共有やコミュニケーション」「業務のシステム化」において、目的に合った最適なWebアプリケーションを簡単に導入できる様になり、Notesのようなオールインワンの製品を提供する必要性が無くなったからです。

とはいえ、Notesの持つ利便性と既存の資産は簡単には捨てられません。実際、多くのNotes移行事例では、選んだ製品で社内ポータルや文書掲示板を作り、アプリケーションは再開発したものの、大量のDBと重要なワークフローが移行できずに取り残され、やむなく並行稼動したまま困っている状況が見受けられます。


よく検討される移行先 各製品のカバー範囲比較
ポイント

【データベース・ワークフローの移行がNotes移行の“キモ”】
ドリーム・アーツなら最も重要な簡易DB開発ワークフローをカバーするWebデータベースツールを提供します !


Notesが持つ利便性と重要な資産を継承できることが、移行先の必須条件

ドリーム・アーツのNotes移行ソリューションは、メールやグループウェアはもちろん、掲示板・ディスカッション・文書管理などの簡易なDBから業務ワークフローまでを移行するプラットフォームを提供します。Notesと同じように簡単かつ自由にDBの設計ができるから、移行前と同じように、スピーディに現場の業務を支援するシステムを作ることができます。また、Notesが持つオールインワンの利便性を継承しながら、個別最適化されたシステムや情報を集約するポータルにより、常に時代のニーズにあったシステム環境を提供することが可能になります。

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移行のカギを握る DB・ワークフローの開発ツールとは?

Notesのように簡単かつ自由にDBが作れるツールはないと思っていませんか?

Notesの利便性を損なわない

Notesの最大の魅力は、開発やプログラミングの知識を持たなくても比較的簡単かつ自由に、業務に必要なDBを作れる点です。現場のシステム化の敷居が低いため、Notesを使っていない企業に比べ現場のシステム化や情報共有が進んでいる傾向にあります。Notes移行を検討するときにこの現場のITリテラシーの高さと、提供されていた利便性を損なわないように配慮しなければなりません。

完全WebGUIによるDB・ワークフロー開発

ドリーム・アーツが提供するNotes移行ソリューションでは、コンポーネント化されたWeb部品をブラウザ上のGUI操作で組み合わせるだけで、ワークフローや文書管理といった業務アプリケーションを作ることができます。直感的で設計情報が可視化されているため、Notes移行前と同じように、現場の業務を支援するシステムをスピーディに作ることができます。

プラットフォームであるメリット

また、管理・アカウント・権限・統合検索といった共通部分をプラットフォーム上で共有することで、個別のシステム導入に比べ開発工数やシステムリソースを削減したり、コンプライアンス強化やセキュリティ統制を図ることができます。さらに、ポータルを利用して蓄積された情報を可視化し、効果的に周知したり活用を促すことが可能になります。

ドリーム・アーツのDBの特徴
カスタムDBを実行するプラットフォームがある コーディングなしでカスタムDBを作ることができる カスタムDBのテンプレート利用が出来る
アカウント、UI、検索が基盤上で共有できる 組織階層・ユーザの情報を持っている 大規模での利用に対応したアーキテクチャー
DBを横断した全文検索ができる アカウント情報を元にポータルで情報フィルタができる ワークフロー設計にコーディングが不要
はじめから全てWeb メンテナンスが容易(設計情報を可視化)


ポイント

DB内部の情報を多彩な切り口でポータルに表示。

ポイント

提供されたWeb部品を組合わせて多様なDBを作成。

ポイント

DB(アプリ) に必要なコンポーネントや共通部分は基盤上で共有。


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Notes移行を実施したユーザの共通点は?

同じ“多額の予算”を投じるなら、新しい情報基盤を。

「何も変わらないのに、なぜ多額のコストが掛かるのか」 。数年に一度Notesのバージョンアップをしている企業の担当者なら、経営者からそう問いかけられた経験があるのではないでしょうか?Notes移行を実施した数々の企業が共通して行っているのは、Web化の推進と、情報活用とコミュニケーションを活性化する新たな情報基盤の構築です。既存のNotes資産をWebに移行するだけでなく、ユーザに常に最適な業務環境を提供し続けられるフロントエンドを構築することが、移行ユーザの共通点です。


  • ・維持コストが高い
  • ・メンテナンス性が低い
  • ・Web化に手間がかかる
  • ・Webアプリとの親和性が低い
  • ・情報を活用しにくい

  • ・既存資産をWebへ移行
  • ・最適なWebツールとの連携
  • ・フロントエンドの統合


【INSUITE,Sm@rtDB】新たな価値の追加

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