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非定型業務こそ!内部統制のキモ。そのためのワークスタイル変革ドリーム・アーツの内部統制ソリューション

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内部統制とは、企業などの内部において、違法行為や不正が行われることなく各業務が正しく遂行され、組織が健全かつ有効、効率的に事業を運営していくための取り組みです。
財務・会計分野の対策が強調されがちな内部統制ですが、J-SOX法で規定される「財務報告の信頼性」確保でカバーする範囲は内部統制の目的の一部分に過ぎません。それ以外の、業務の有効化・効率性などの比重がはるかに大きいのです。

実際に、「実務現場における業務分類」の図をご覧ください。


実務現場における業務分類

財務会計といった定型化された主業務はごく一部。顧客対応、実務現場でのコミュニケーション、企画立案といった、社員が自らの創造性や自由な発想を発揮して行う非定型・付随的な業務がそのほとんどを占めています。
人ならではの複雑で柔軟な思考、プロセスにもとづき取り組む非定型業務こそが、企業の付加価値を生み出し、成長を支える柱と言えます。

あるべき内部統制を実現するには、ルーチン化された主業務の管理・統制だけでは不十分。非定型・付随的な業務を効率化することで、真の内部統制を実現できます。

非定型業務の効率化こそが、内部統制のキモ
そのための・・・

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